カテゴリ:建築・デザイン・アート
アニヤ・ハインドマーチ

このエコバッグにえれー行列が出来たらしいが、
何がそんなにいいのだろうか。
単にブランド物を安価で購入出来るって理由しか思いつかん。
デザイン的には極めてつまらん。
伊東豊雄展
神奈川県立近代美術館葉山館へ行ってきた。
目的は「伊東豊雄 建築 新しいリアル」
昨年、秋から年末にかけて新宿だかで行われていたが、
タイミングが合わずに行けなかった。
今年に入ってせんだいメディアテークで開催されたが、さすがに行けず。
ようやく今回の葉山での開催で行くことが出来た。
せんだいメディアテーク、ゲント市民フォーラムコンペ案、
TOD'S表参道ビルなど、90年代~現在までの代表作を
コンペ案やプロジェクト開始から完成までを追っており、
各作品が立ち上げからどのような紆余曲折を経て完成したのか、
様々なスケッチ、図面、プレゼンボード、その他資料から見て取れた。
伊東豊雄が好きな人。
四角い建築物以外に興味がある人。
はたまた建築を芸術作品の一つとして見れる人。
そんな人には必見なイベントだと思う。

目的は「伊東豊雄 建築 新しいリアル」
昨年、秋から年末にかけて新宿だかで行われていたが、
タイミングが合わずに行けなかった。
今年に入ってせんだいメディアテークで開催されたが、さすがに行けず。
ようやく今回の葉山での開催で行くことが出来た。
せんだいメディアテーク、ゲント市民フォーラムコンペ案、
TOD'S表参道ビルなど、90年代~現在までの代表作を
コンペ案やプロジェクト開始から完成までを追っており、
各作品が立ち上げからどのような紆余曲折を経て完成したのか、
様々なスケッチ、図面、プレゼンボード、その他資料から見て取れた。
伊東豊雄が好きな人。
四角い建築物以外に興味がある人。
はたまた建築を芸術作品の一つとして見れる人。
そんな人には必見なイベントだと思う。

The Gates of Hell
静岡県立美術館に行ってきた。
お目当ては
「BOX ART プラモデルパッケージ原画と戦後の日本文化」
詳しい趣旨などはリンク先でご確認を。
タミヤ、ハセガワ、アオシマが本社を置き、
バンダイがガンダム工場を置いている静岡らしい展示。
ホビーショウが近いから、それに併せての開催かもしれない。
個人的には80年代~90年代が懐かしい。
ガンダム、戦車、F1、Cカー、etc・・・。
自分が作ってきたプラモが思い出される。
ロボダッチがあればもっと良かったのだが。
で、ついでと言っては何だが、ロダン館も見てきた。
ロダン館が出来てはや13年となるらしいが、
恥ずかしながら今回が初めて。
行きたいとは思っていたのだが、中々足を運べなかった。
折角なのでじっくり鑑賞した。
たぶん1時間くらいはいた。
「考える人」や「カレーの市民」における表現力にも魅了されたが、
それ以上に「地獄の門」のスケールのデカさには圧倒された。
正直、閉館時間が迫っていなければもっと眺めていたかった。
暇があればまた行きたい。

ピンボケ気味の「地獄の門」
フラッシュとシャッター音消せばカメラ撮影可能との事だが、
そんな情報は一切知らず。
なので、禁止されている携帯でコソーリ激写(真似しちゃダメ)
次はちゃんとデジカメで撮りたいものだ。
お目当ては
「BOX ART プラモデルパッケージ原画と戦後の日本文化」
詳しい趣旨などはリンク先でご確認を。
タミヤ、ハセガワ、アオシマが本社を置き、
バンダイがガンダム工場を置いている静岡らしい展示。
ホビーショウが近いから、それに併せての開催かもしれない。
個人的には80年代~90年代が懐かしい。
ガンダム、戦車、F1、Cカー、etc・・・。
自分が作ってきたプラモが思い出される。
ロボダッチがあればもっと良かったのだが。
で、ついでと言っては何だが、ロダン館も見てきた。
ロダン館が出来てはや13年となるらしいが、
恥ずかしながら今回が初めて。
行きたいとは思っていたのだが、中々足を運べなかった。
折角なのでじっくり鑑賞した。
たぶん1時間くらいはいた。
「考える人」や「カレーの市民」における表現力にも魅了されたが、
それ以上に「地獄の門」のスケールのデカさには圧倒された。
正直、閉館時間が迫っていなければもっと眺めていたかった。
暇があればまた行きたい。

ピンボケ気味の「地獄の門」
フラッシュとシャッター音消せばカメラ撮影可能との事だが、
そんな情報は一切知らず。
なので、禁止されている携帯でコソーリ激写(真似しちゃダメ)
次はちゃんとデジカメで撮りたいものだ。
あの大先生が
黒川紀章氏、都知事選無所属で立候補(日刊)
都知事選に黒川紀章氏出馬へ(スポニチ)
明日の会社での話題はこれで決まりだな。
★建築に詳しくない人へ★
六本木の「国立新美術館」を設計したおじさんです。
☆さらにサッカーファンの人へ☆
「豊田スタジアム」を設計したおじさんです。
いずれも「本人」が設計したかどうかは知りませんが・・・。
都知事選に黒川紀章氏出馬へ(スポニチ)
明日の会社での話題はこれで決まりだな。
★建築に詳しくない人へ★
六本木の「国立新美術館」を設計したおじさんです。
☆さらにサッカーファンの人へ☆
「豊田スタジアム」を設計したおじさんです。
いずれも「本人」が設計したかどうかは知りませんが・・・。
マリー・ローランサン「鎮静剤」
退屈な女より もっと哀れなのは 悲しい女です。
悲しい女より もっと哀れなのは 不幸な女です。
不幸な女より もっと哀れなのは 病気の女です。
病気の女より もっと哀れなのは 捨てられた女です。
捨てられた女より もっと哀れなのは よるべない女です。
よるべない女より もっと哀れなのは 追われた女です。
追われた女より もっと哀れなのは 死んだ女です。
死んだ女より もっと哀れなのは 忘れられた女です。
訳:堀口大學
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最近、ひょんな事から知った詩。
俺はまだ、この詩の深い意味を知らないが、
ちょっと惹かれるものがある。
ま、飽きるまで調べてみようかな。
悲しい女より もっと哀れなのは 不幸な女です。
不幸な女より もっと哀れなのは 病気の女です。
病気の女より もっと哀れなのは 捨てられた女です。
捨てられた女より もっと哀れなのは よるべない女です。
よるべない女より もっと哀れなのは 追われた女です。
追われた女より もっと哀れなのは 死んだ女です。
死んだ女より もっと哀れなのは 忘れられた女です。
訳:堀口大學
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最近、ひょんな事から知った詩。
俺はまだ、この詩の深い意味を知らないが、
ちょっと惹かれるものがある。
ま、飽きるまで調べてみようかな。
新東京タワー
「建築家 清家清展」と汐留
昨日の国立でのサッカー観戦を前に、
松下電工本社ビル内にある汐留ミュージアムで開催されている、
「建築家 清家清展」を見学してきた。
新幹線で品川へ。
品川で降りるのは初めてだったけど、さすがにキレイだった。
そこから山の手線で新橋駅で下車。
ちょっと歩くと目的地に到着した。
4階にある汐留ギャラリー。
500円払って入場した。
清家清展、正直言って期待ハズレだった。
一番期待していた『私の家』の1/1スケール模型。
一部分を原寸大模型で再現したものだが、その出来は微妙。
なんかちゃっちかった。
会場には清家清の作品をパネルや模型で展示していたのだが、
パネルのほとんどは「新建築 住宅特集」で見たもばかり。
東京オリンピック村のメインゲート模型や、
伊豆三津シーパラダイスの工事風景のパネルはよかったけど、
どーにもこうにも物足りない。
ま、ミュージアム自体が小さいから仕方ないのかもしれないが・・・。
一番見てて面白かったのが、清家清が学生時代に記したノートなどの展示。
旧字体とカタカナでびっちりと構造の講義内容などが記されていた。
会場が小さい事もあり、滞在時間はおよそ20分。
都内に住んでるなら兎も角、俺のように地方から来る人は、
これ目当てでくると時間を持て余してしまうだろう。
今回はサッカー観戦のついでだったのでよかったけど。
展示を予想よりも早く見終わってしまったので、しばし汐留を散歩した。
シティセンターや日テレビルの、いわゆる「シオサイト」を回ったのだが・・・。
見所が何もないな~、ココ。
ココに遊びに来る人は、一体何して時間を潰すのだろうか?
日テレの方はもっと賑やかだと思ったけど、そーでもなかった。
なんてゆーかな、汐留は作られた街だな~と感じた。
友人曰く「どこも作られた街じゃん」とのことで、実際その通りなんだけど・・・。
同じ「つくられた」でも、「創られた」という印象はなかった。
感覚的な問題なのでうまく文章では表現出来ないのだけど、
もうちょっと楽しい街だと思っていたので拍子抜けだった。
松下電工本社ビル内にある汐留ミュージアムで開催されている、
「建築家 清家清展」を見学してきた。
新幹線で品川へ。
品川で降りるのは初めてだったけど、さすがにキレイだった。
そこから山の手線で新橋駅で下車。
ちょっと歩くと目的地に到着した。
4階にある汐留ギャラリー。
500円払って入場した。
清家清展、正直言って期待ハズレだった。
一番期待していた『私の家』の1/1スケール模型。
一部分を原寸大模型で再現したものだが、その出来は微妙。
なんかちゃっちかった。
会場には清家清の作品をパネルや模型で展示していたのだが、
パネルのほとんどは「新建築 住宅特集」で見たもばかり。
東京オリンピック村のメインゲート模型や、
伊豆三津シーパラダイスの工事風景のパネルはよかったけど、
どーにもこうにも物足りない。
ま、ミュージアム自体が小さいから仕方ないのかもしれないが・・・。
一番見てて面白かったのが、清家清が学生時代に記したノートなどの展示。
旧字体とカタカナでびっちりと構造の講義内容などが記されていた。
会場が小さい事もあり、滞在時間はおよそ20分。
都内に住んでるなら兎も角、俺のように地方から来る人は、
これ目当てでくると時間を持て余してしまうだろう。
今回はサッカー観戦のついでだったのでよかったけど。
展示を予想よりも早く見終わってしまったので、しばし汐留を散歩した。
シティセンターや日テレビルの、いわゆる「シオサイト」を回ったのだが・・・。
見所が何もないな~、ココ。
ココに遊びに来る人は、一体何して時間を潰すのだろうか?
日テレの方はもっと賑やかだと思ったけど、そーでもなかった。
なんてゆーかな、汐留は作られた街だな~と感じた。
友人曰く「どこも作られた街じゃん」とのことで、実際その通りなんだけど・・・。
同じ「つくられた」でも、「創られた」という印象はなかった。
感覚的な問題なのでうまく文章では表現出来ないのだけど、
もうちょっと楽しい街だと思っていたので拍子抜けだった。
ガンダム展
サントリーミュージアム天保山のギャラリーで開催されている、
「ガンダム展」に行ってきた。

ホールのチケットカウンターでチケットを買うと、
まずは3体のザクが出迎えてくれた。
スケールまで確認しなかったが、130~40cmほどあっただろうか。
<フラッシュの設定をミスってしまった・・・>

入場して1作品目がいきなり大作。
1/1スケールのコアファイターだ。
これは初代ガンダムの最終話で、
アムロがア・バオア・クーから脱出に使った場面を再現したものである。
コックピットや機体の損傷具合も細かに再現されており、
あの名場面が脳裏に甦ってきた。
次の展示ルームには巨大な彫刻が。
四つんばいしている女性像なのだが、どうやらセイラ・マスらしい。
アーティストが独自の解釈とセンスで作っているので、
正直どこがセイラさんなのかはわからなかった(顔が全く違う)。
ま、純粋にアートとしては楽しめた。
そー言えば、ニュータイプ適性検査みたいなものをやっていた。
これは事前に受付を済ませた人が、2人1組で行うもの。
フラナガン機関を思わせる制服(白衣?)を着たお姉さん達の説明によると・・・。
2人は送信者と受信者に分かれる。
共に特殊なゴーグルをつけ、送信者は受信者に背を向けて寝椅子に仰向けに寝る。
一方の受信者は、送信者から15mほど後方の位置に立つ。
その15mほどの距離の間には、天井からピアノ線で
スチロールのボールが何個も吊るされている。
送信者のゴーグルには受信者が見ている映像が映し出されるらしく、
それを見た送信者が、ボール(障害物)にあたらぬように受信者を自分の所まで導く。
ん~、実際にゴーグルをつけた人でないとよくわからんな。
おれは女性2人組がやるのを見ていたけど、ボールにはかする程度だった。
ま、そもそも機械の助けを受けてる時点で「ニュータイプ」じゃないと思うンだけどね・・・。
今回の展示で一番気に入った作品は、ザクが一杯描かれている絵。
無数のザクが戦っている絵で、迫力があった。
<ザク同士が足軽兵の如くぶつかり合う>

※画像はサントリーミュージアムのHPから拝借しました(展示品は撮影不可)
展示を見終わったらお土産タイム。
限定で生産されたクリアバージョンのガンプラは、
完成品見本をみたら結構ちゃっちかったので買わなかった(スケールも小さい)。
買ったのはコアファイターのマウスパット、ガンダム&ザクヘッドつきのシャープペン、
コアファイターのピンバッヂ、そしてシャア専用ザク風のくまのぬいぐるみ。
<戦利品>

予想していたよりは、全体的に作品数がすくない印象をもった。
作品そのものは楽しめたけど、数年前のドラえもん展の方が中身が濃かったなか、と。
でもまあ、行って損はなかった。
独特な展示が多いサントリーミュージアムには、今後も期待する。
追記:マウスパット、使いづらい・・・。
「ガンダム展」に行ってきた。

ホールのチケットカウンターでチケットを買うと、
まずは3体のザクが出迎えてくれた。
スケールまで確認しなかったが、130~40cmほどあっただろうか。
<フラッシュの設定をミスってしまった・・・>

入場して1作品目がいきなり大作。
1/1スケールのコアファイターだ。
これは初代ガンダムの最終話で、
アムロがア・バオア・クーから脱出に使った場面を再現したものである。
コックピットや機体の損傷具合も細かに再現されており、
あの名場面が脳裏に甦ってきた。
次の展示ルームには巨大な彫刻が。
四つんばいしている女性像なのだが、どうやらセイラ・マスらしい。
アーティストが独自の解釈とセンスで作っているので、
正直どこがセイラさんなのかはわからなかった(顔が全く違う)。
ま、純粋にアートとしては楽しめた。
そー言えば、ニュータイプ適性検査みたいなものをやっていた。
これは事前に受付を済ませた人が、2人1組で行うもの。
フラナガン機関を思わせる制服(白衣?)を着たお姉さん達の説明によると・・・。
2人は送信者と受信者に分かれる。
共に特殊なゴーグルをつけ、送信者は受信者に背を向けて寝椅子に仰向けに寝る。
一方の受信者は、送信者から15mほど後方の位置に立つ。
その15mほどの距離の間には、天井からピアノ線で
スチロールのボールが何個も吊るされている。
送信者のゴーグルには受信者が見ている映像が映し出されるらしく、
それを見た送信者が、ボール(障害物)にあたらぬように受信者を自分の所まで導く。
ん~、実際にゴーグルをつけた人でないとよくわからんな。
おれは女性2人組がやるのを見ていたけど、ボールにはかする程度だった。
ま、そもそも機械の助けを受けてる時点で「ニュータイプ」じゃないと思うンだけどね・・・。
今回の展示で一番気に入った作品は、ザクが一杯描かれている絵。
無数のザクが戦っている絵で、迫力があった。
<ザク同士が足軽兵の如くぶつかり合う>

※画像はサントリーミュージアムのHPから拝借しました(展示品は撮影不可)
展示を見終わったらお土産タイム。
限定で生産されたクリアバージョンのガンプラは、
完成品見本をみたら結構ちゃっちかったので買わなかった(スケールも小さい)。
買ったのはコアファイターのマウスパット、ガンダム&ザクヘッドつきのシャープペン、
コアファイターのピンバッヂ、そしてシャア専用ザク風のくまのぬいぐるみ。
<戦利品>

予想していたよりは、全体的に作品数がすくない印象をもった。
作品そのものは楽しめたけど、数年前のドラえもん展の方が中身が濃かったなか、と。
でもまあ、行って損はなかった。
独特な展示が多いサントリーミュージアムには、今後も期待する。
追記:マウスパット、使いづらい・・・。
610m
シカゴに世界一の610m超高層ビル建設へ
ついこの間、台湾だかに508mのビルが出来たと思ったら、
こんどはアメリカで610mですか。
しかも設計が・・・
サンティアゴ・カラトラバ!!
いまやフランク・O・ゲイリーと並ぶ、
「一目見ただけで設計者がすぐわかる」特徴的な建物を数多く手がける現代の巨匠だ。
アテネの会場デザインや、世界一高い橋なんかは有名だろう。
果たしてどんなビルが建つのやら。
楽しみだわい。
カラトラバ公式サイト
ついこの間、台湾だかに508mのビルが出来たと思ったら、
こんどはアメリカで610mですか。
しかも設計が・・・
サンティアゴ・カラトラバ!!
いまやフランク・O・ゲイリーと並ぶ、
「一目見ただけで設計者がすぐわかる」特徴的な建物を数多く手がける現代の巨匠だ。
アテネの会場デザインや、世界一高い橋なんかは有名だろう。
果たしてどんなビルが建つのやら。
楽しみだわい。
カラトラバ公式サイト
ガンダム展
大阪・天保山のサントリーミュージアムで、気になる展示をしている。
GUNDAM GENERATING FUTURES
来たるべき未来のために
これは、様々なアーティストが独自の視点で表現した、
ガンダムアートを展示するというもの。
サントリーミュージアムは、3年前の夏にも「ドラえもん展」を開催した「前科」あり。
確か夏休み最後の日に行ったっけ・・・。
なんとか都合つけて行きたいものである。
GUNDAM GENERATING FUTURES
来たるべき未来のために
これは、様々なアーティストが独自の視点で表現した、
ガンダムアートを展示するというもの。
サントリーミュージアムは、3年前の夏にも「ドラえもん展」を開催した「前科」あり。
確か夏休み最後の日に行ったっけ・・・。
なんとか都合つけて行きたいものである。
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村田!ホールトン!!杉内!!!
by whirlwind0164
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